ODA(政府開発援助)

令和8年2月13日

 申請時に希望する実施形態・費用負担区分を選択いただきますが、実施の可否および実施形態は、申請内容や開催条件等を踏まえて決定します。

実施形態・
費用負担区分
対面型
申請者負担
対面型
外務省負担
オンライン型
対象地域 全国 外務省から50キロ圏内 全国
開催期間 原則、2026年5月1日~翌3月
(注)具体的な開催日は希望を踏まえて決定。
申請様式 ODA出前講座申請書(Excel)
申請期間

1 前期開催期間(2026年5月~9月)
申請期間 2026年2月15日~3月15日

2 後期開催期間(2026年11月~翌年3月)
申請期間 2026年5月1日~7月31日

テーマ・講師の選定

講演希望テーマは、日本が取り組むODAに関する内容を基に、可能な範囲で希望するテーマに沿った講演が可能な外務省員を講師として選定します。

また、講師の職務の都合上、やむを得ず急遽テーマ、日程や講師を変更する場合もありますので、あらかじめ御了承ください。

申請書の書き方は申請書内の記載例を参考にしてください。

開催規模 参加者数が20名以上見込まれること。
会場 申請者側で会場を手配
(施設利用料等については、申請者側で負担をお願いします)
配布資料 参加者数分の配布資料(講演資料等)を開催当日までに申請者側でご用意ください。
座談会 ご希望がある場合は、可能な範囲で調整します。
アンケート 申請者及び参加者に実施をお願いします。
回答様式は紙またはオンラインでの回答。
旅費
(令和7年12月)

(注)本講座の講師は外務省職員が行います。

  • 交通費
実費を申請者が負担。
(注)東京メトロ霞ヶ関駅~会場最寄り駅又はバス停間の往復実費(新幹線/特急の場合には指定席利用)。
  • 宿泊費
国家公務員等の旅費支給規程別ウィンドウで開く」別表第二の一「宿泊費基準額」を上限とする宿泊費、及び別表第三の一に基づいた額の宿泊手当(第十四条に規定する減額調整を含む)、を申請者が負担。
旅費不要
(国家公務員等の旅費支給規程に基づき算定・支給のため)
該当なし
謝礼 公務のため謝礼は不要

お問い合わせ先

 外務省国際協力局政策課広報班 ODA出前講座担当
 〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1
 電話:03-5501-8357(直通)

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