小中高生の外務省訪問
開催実績
令和8年5月11日
訪問後のアンケートでは、以下のような感想をいただいています。
- 参加生徒からの感想:
- これまで外交にあまり関心がなかったが、もっと知りたいという、新たな探求心が芽生えた。
- これまでは漠然としていた外交や国際情勢、海外事情について、身近に感じさせてくれる貴重な機会となった。
- 職員の実体験例を通して分かりやすく学び、興味を持つとともに、自分のキャリアや将来の海外勤務について考えるきっかけとなった。
- 国際問題の難しさを感じつつも、体験談を交えた話が分かりやすく、世界に貢献したいという意欲がさらに高まった。
- 先生からの感想:
- 外交に対する考えが広がった。
- 生徒たちの興味関心を惹きつける内容であったとともに、学校での座学のみでは得られない、学びの機会となった。
- 身近な人(卒業生)が日本を代表して世界で活躍する姿を目にし、誇りに感じるとともに、大きな刺激を受けた。
- 平成31年度/令和元年度(2019年度)以前の開催実績は、国立国会図書館のインターネット資料収集保存事業(Web Archiving Project: WARP)のサイト
からご覧いただけます。

