報道発表
日米科学技術研究開発協力協定の延長
令和8年1月16日
1月16日、東京において、大西洋平外務大臣政務官と、アーロン・D・スナイプ駐日米国臨時代理大使(Mr. Aaron D. SNIPE, Charge d'Affaires ad interim, Embassy of U.S.A. in Japan)との間で「科学技術における研究開発のための協力に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の有効期間を延長する議定書」(米国との科学技術研究開発協力協定の有効期間延長議定書)の署名が、行われました。
今回の延長議定書の署名により、本年1月19日に有効期間が満了する同協定は、本年1月20日から9か月間延長されることとなります。

