アジア

令和4年5月17日
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日本・南西アジア交流年について

  • 2022年、日本は南西アジア各国(バングラデシュ、ブータン、インド、モルディブ、ネパール、パキスタン、スリランカ)と多くの周年を迎えます。南西アジア各国との交流をさらに深めるために、日本は2022年を「日本・南西アジア交流年」としています。
  • 具体的な周年については以下の通りです。
  • 「日本・南西アジア交流年」広報のために、公式Twitterアカウント「外務省員 ミナミ・アジア子別ウィンドウで開く」を運用しています。

「日本・南西アジア交流年」に認定された周年事業やイベント

イベントや記念事業の募集(事業認定を受けたい場合はこちらをご覧ください)

 日本政府は、申請に応じ、日本又は南西アジア各国で開催される様々な事業を「日本・南西アジア交流年」の周年事業として認定します。周年事業に認定された事業は、公式ロゴの使用を認められます。事業認定の申請方法については、以下をご覧ください。

ソーシャルメディア 

ロゴマーク

 「日本・南西アジア交流年」ロゴマークが決定しました。詳細については以下をご覧ください。

(画像)各国のロゴマーク

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