科学技術
日・イスラエル科学技術協力
令和7年12月23日
- 日・イスラエル科学技術協力協定(PDF)
(正式名は、「科学技術における協力に関する日本国政府とイスラエル国政府との間の協定」)は、1994年12月12日、イスラエル首相としてはじめてイツハク・ラビン首相(当時)が訪日した際、同首相と村山富市総理(当時)との間で署名され、1995年8月3日に発効した。 - 同科学技術協力協定に基づき、両国政府は、「合同委員会」を定期的に開催して両国の科学技術政策及び研究協力活動に関する協議を行っている。
- これ以前の実績は、国立国会図書館のインターネット資料収集保存事業(Web Archiving Project: WARP)ページ
からご覧いただけます。

