国際協力ちょっといい話
日本がこれまで国際社会でお世話になった歴史の中のエピソ-ドから、“ちょっといい話”をいくつか拾い上げ、ここに紹介します。
I. 国際協力ちょっといい話(執筆者:五月女 光弘)
1. ちょっといい話
2. 各地で拾ったいい話
- (第一話)「にんにく」は神様です
- (第二話)首都がわが町のパートナー
- (第三話)“ワールドカップ”は、おらが町で
- (第四話)小さな村の大きな挑戦
- (第五話)“島嶼国”沖縄から太平洋への発信
- (第六話)王国からの使者
II. 日本のODAに世界の国から「ありがとう」
※「国際協力ちょっといい話」は.1996年に発行された同名の小冊子の内容を掲載したものです。
最近の”ちょっといい話”は,ODA白書の「コラム」に収録されています。




