報道発表

対日理解促進交流プログラム JENESYS
韓国高校生・校長招へい事業

平成29年11月17日

  1. 1 11月20日から28日まで,対日理解促進交流プログラムJENESYSの一環として,韓国の高校生及び校長等21名が訪日します。

    2 一行は,日本滞在中,日本の学校との交流やホームステイ,文化体験等を行います。

    3 今回の事業を通じて,韓国の高校生等が,日本に関する理解を深め,日韓の相互理解と信頼関係の増進に寄与することが期待されます。

    韓国高校生・校長招へい事業(主要日程案)(PDF)別ウィンドウで開く

    [参考1]対日理解促進交流プログラム JENESYS
     日本とアジア大洋州の各国・地域との間で,対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣し,政治,経済,社会,文化,歴史,外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに,親日派・知日派を発掘し,日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し,我が国の外交基盤を拡充することを目的とする。

    [参考2]事業主催団体


関連リンク

このページのトップへ戻る
報道発表へ戻る