報道発表

ドミニカ国で発生したハリケーン被害を受けた河野外務大臣のお見舞いメッセージの発出

平成29年9月22日

  1.  9月18日から19日(現地時間)にかけて,ドミニカ国をハリケーン・マリアが通過し,暴風雨による被害が発生したことをうけ,本22日,河野太郎外務大臣からフランシーン・バロン・ドミニカ国外務・カリコム担当大臣(Sen.the Hon. Francine Baron, Minister for Foreign Affairs and CARICOM Affairs)に対し,以下のお見舞いのメッセージを発出しました。

    「ドミニカ国外務・カリコム担当大臣

     フランシーン・バロン閣下

    今般,ハリケーン・マリアがドミニカ国にもたらした壊滅的な被害に関し,ドミニカ国政府及び国民に対して心からお悔やみ申し上げます。日本政府は,ドミニカ国に対し,緊急援助物資を供与することを決定しました。亡くなられた方の御冥福とともに被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。

    日本国外務大臣
    河野 太郎」


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