アフリカ開発会議(TICAD)

令和4年1月7日

 12月28日(ニューヨーク時間)、日本政府、国連、国連開発計画(UNDP)、世界銀行及びアフリカ連合委員会(AUC)は、2019年に開催された第7回アフリカ開発会議(TICAD7)で採択された「横浜宣言2019」の付属文書である「横浜行動計画2019」の進捗状況別ウィンドウで開くを公表しました。

今回公表した「横浜行動計画2019」の進捗状況は、TICAD7以降、TICADパートナーがアフリカ開発に対して行ってきた貢献をまとめたものです。

[参考1]
TICADとは、Tokyo International Conference on African Development(アフリカ開発会議)の略であり、アフリカの開発をテーマとする国際会議です。1993年以降、日本政府が主導し、国連、国連開発計画(UNDP)、世界銀行及びアフリカ連合委員会(AUC)と共同で開催しています。
[参考2]
進捗状況はこちら別ウィンドウで開くから閲覧できます。進捗状況は、TICAD共催者の一つであるUNDPによってとりまとめられています。

アフリカ開発会議(TICAD)へ戻る