報道発表

対日理解促進交流プログラム JENESYS2017
静岡県・忠清南道(チュンチョンナムド)考古学関係者友好交流推進事業

平成29年12月18日

  1. 1 12月19日から25日まで,JENESYS2017の一環として,考古学を専攻する韓国の大学生等22名が静岡県を訪問します。

    2 一行は,日本滞在中,静岡県の史跡の視察や関係者との意見交換,日本の大学生との交流等を行います。

    3 今回の事業を通じて,韓国の大学生等が,日本に関する理解を深め,日韓の相互理解と信頼関係の増進に寄与することが期待されます。

    静岡県・忠清南道(チュンチョンナムド)考古学関係者友好交流推進事業(主要日程案)(PDF)別ウィンドウで開く

    [参考1]JENESYS2017
     日本とアジア大洋州の各国・地域との間で,対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣し,政治,経済,社会,文化,歴史,外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに,親日派・知日派を発掘し,日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し,我が国の外交基盤を拡充することを目的とする。

    [参考2]事業主催団体


関連リンク

このページのトップへ戻る
報道発表へ戻る