組織案内・所在地
沖縄担当大使からの手紙
(宮川学前沖縄担当大使、2022年11月~2025年11月)
令和8年1月9日
- 「沖縄担当大使新旧交代レセプションにおける宮川前大使のビデオメッセージ」
(2025年12月) - 「デンマークから沖縄、そしてアイルランドへ」
(2025年11月) - 「沖縄での3年間」
(2025年10月) - 「日本一大きな村で考えたこと、ざわわ」
(2025年9月) - 「19年間ありがとう 那覇市歴史博物館」
(2025年8月) - 「文の日」
(2025年7月) - 「夏の旅行の前に『旅レジ』」
(2025年6月) - 「事件・事故を繰り返さないために」
(2025年5月) - 「沖縄の『やちむん』」
(2025年4月) - 「サクランボが熟れるころ」
(2025年3月) - 「目は心の窓」
(2025年2月) - 「10kmマラソン」
(2025年1月) - 「新年のご挨拶」
(2025年1月) - 「2024年を振り返って」
(2024年12月) - 「沖縄のアメリカ人たちとの交流を通じて思うこと」
(2024年11月) - 「前津榮健・前沖縄国際大学学長を偲んで」
(2024年10月) - 「芭蕉は情けに手を招く」
(2024年9月) - 「沖縄のシーサー」
(2024年8月) - 「アカラのボクネン美術館」
(2024年5月) - 「備えあれば憂いなし」
(2024年4月) - 「舟楫(しゅうしゅう)をもって万国の津梁となす。」
(2024年3月) - 「ウクライナに平和を」
(2024年2月) - 「宜野湾市立博物館で考え始めたこと」
(2024年1月) - 「新年のご挨拶」
(2024年1月) - 「対話を重ねるー2023年を振り返って」
(2023年12月) - 「女酋長サンアイ・イソバと与那国島」
(2023年11月) - 「外務省沖縄事務所と大使の仕事」
(2023年10月) - 「2つの海が出会う場所」
(2023年9月) - 「人が技術を使うー国連大学学長の那覇市来訪」
(2023年8月) - 「沖縄の夏に想うこと」
(2023年7月) - 「平和を紡ぐ」
(2023年6月) - 「読谷村で考えたこと」
(2023年5月) - 「うりずんの風吹くとき」
(2023年4月) - 「万国津梁の地、沖縄の3月」
(2023年3月) - 「人の心に平和のとりでを築く」
(2023年2月) - 「1月のご報告」
(2023年1月) - 「新年のご挨拶」
(2023年1月) - 「12月のご報告」
(2022年12月) - 「着任のご挨拶」
(2022年11月)

