採用情報・ワークライフバランス等

平成30年3月28日

2 各種制度概要

産前・産後休暇
出産時に産前6週間(多胎妊娠の場合は14週間),産後8週間の休暇が取得できる。
保育時間
生後1年未満の子供を養育する場合,その子供の保育のために必要と認められる授乳等を行う場合,1日2回それぞれ30分以内の保育時間が取得できる。
育児休業
3歳未満の子供を養育する場合,配偶者の就業の有無に拘わらず,3歳の誕生日の前日までに休業できる。
育児時間
小学校就学前の子供を養育する場合,1日の勤務時間のうち最大2時間まで勤務時間を短縮できる。
育児短時間勤務制度
小学校就学前の子供を養育する場合,勤務時間を短縮できる。
早出遅出勤務
小学校就学前の子供の養育,放課後児童クラブ等に通う小学生の子供の送迎を行う場合,始業・終業時刻を繰り上げ又は繰り下げて勤務することができる。
深夜勤務・超過勤務制限
小学校就学前の子供を養育する場合には,深夜勤務を制限し,また,超過勤務は月に24時間以内かつ年150時間以内に制限される。
子の看護休暇
小学校就学前の子供を養育する場合,年5日の休暇が取得できる。
休憩時間の特例措置
小学校就学前の子供を養育する場合,小学校等に就学している子供の送迎のために,休憩時間を15分又は30分短縮することができる。
フレックスタイム制度
標準勤務時間を変えずに,職員個人が柔軟な勤務形態を選択できる。
テレワーク勤務制度
1日の勤務時間全体またはその一部を,自宅で勤務できる。
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