外交青書・白書
大阪・関西万博を訪問した各国・地域及び国際機関の要人一覧

2 大阪・関西万博期間中に万博会場を訪問した外相級:計47か国・3機関(51人)

アジア 2か国・1機関(3人)
インドネシア スギオノ外相
スリランカ ウィジタ・ヘーラット外相
東南アジア諸国連合(ASEAN) カオ・キムホン事務総長
大洋州 2か国(2人)
ソロモン諸島 ピーター・シャネル・アゴヴァカ外務・貿易相
ミクロネシア連邦 ローリン・S・ロバート外相
中南米 12か国(13人)
アンティグア・バーブーダ エバリー・ポール・チェット・グリーン外務・貿易・バーブーダ島問題相
グアテマラ カルロス・ラミロ・マルティネス・アルバラード外相
グレナダ ジョセフ・アンドール外務・貿易・輸出開発相
コロンビア ラウラ・カミラ・サラビア・トーレス外相
ロサ・ジョランダ・ビジャビセンシオ・マピ外相
ジャマイカ カミナ・ジョンソン=スミス外務・貿易相
セントクリストファー・ネービス デンジル・ダグラス外相兼国際貿易・産業・商業・消費者相兼経済開発・投資相
チリ アルベルト・レオ・バン・クラベレン・ストルク外相
トリニダード・トバゴ ショーン・ソバース外務・カリコム担当相
パナマ ハビエル・エドゥアルド・マルティネス=アチャ・バスケス外相
パラグアイ ルベン・ダリオ・ラミレス・レスカノ外相
ペルー エルメル・ホセ・ヘルマン・ゴンサロ・シアレル・サルセド外相
ホンジュラス ハビエル・エフライン・ブ・ソト外務・国際協力相
欧州 19か国・1機関(20人)
イタリア アントニオ・タヤーニ副首相兼外務・国際協力相
ウクライナ アンドリー・シビハ外相
オランダ レイネッテ・クレーファー外国貿易・開発援助相
北マケドニア ティムチョ・ムツンスキ外務・貿易相
クロアチア ゴルダン・グルリッチ=ラドマン外務・欧州相
スイス イニャツィオ・カシス外相
スロベニア ターニャ・ファヨン副首相兼外務欧州相
セルビア マルコ・ジューリッチ外相
チェコ ヤン・リパフスキー外相
デンマーク ラース・ルッケ・ラスムセン外相
ドイツ ヨハン・ヴァーデフール外相
ノルウェー エスペン・バット・アイデ外相
ハンガリー シーヤールトー・ペーテル外務貿易相
ベルギー マキシム・プレヴォ副首相兼外務・欧州問題・開発協力相
ポルトガル パウロ・ランジェル外相
マルタ イアン・ボージュ副首相兼外務・観光相
モナコ イザベル・ベロ=アマデイ国務相代行兼対外関係・協力相
ラトビア バイバ・ブラジェ外相
ルクセンブルク グザヴィエ・ベッテル副首相兼外務・対外通商相
EU カヤ・カッラス欧州連合外務・安全保障政策上級代表兼欧州委員会副委員長
中央アジア・コーカサス諸国 2か国(2人)
アルメニア アララト・ミルゾヤン外相
トルクメニスタン ラシッド・メレドフ副首相兼外相
中東 3か国・1機関(4人)
イスラエル ギデオン・サアル外相
クウェート アブドゥッラー・アリー・アル・ヤフヤ外相
バーレーン アブドゥルラティーフ・ビン・ラーシド・アル・ザヤーニ外相
湾岸協力理事会(GCC) ジャーセム・アル・ブダイウィ事務総長
アフリカ 7か国(7人)
ジンバブエ アモン・ムルウィラ外務・国際貿易相
セネガル ヤシン・ファル・アフリカ統合・外相
タンザニア マフムド・タビト・コンボ外務・東アフリカ協力相
モーリシャス ダナンジェイ・ラムフル外務・地域統合・国際貿易相
リベリア サラ・ベイソロー・ニャンティ外相
ルワンダ オリビエ・ンドゥフンギレへ外務・国際協力相
レソト レジョネ・ムポチョワナ外務・国際関係相

(注1)外相級には、外相、EU外務・安全保障政策上級代表、ASEAN事務総長、GCC事務総長が該当

(注2)副首相と閣僚を兼任し、かつ外相を兼任しない場合には、1の元首・首脳級リストに掲載、副首相と外相を兼任の場合には、本リストに掲載

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