欧州(NIS諸国を含む)

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第11回日本・スペイン・シンポジウム日程
(2008年10月3~4日、サンティアゴ・デ・コンポステーラ
パラドール「オスタル・ロス・レイエス・カトリコス」)

平成20年10月

10月2日(木曜日)
時間 内容
21時30分 ガリシア州国際長官主催歓迎夕食会
(ホテル「モヌメント・サン・フランシスコ」)
10月3日(金曜日)第1日
時間 内容
9時30分 開会
挨拶:
- フリオ・セサル・フェルナンデス・マト・ガリシア州国際長官
- アントニオ・ガリーゲス・日西シンポ・スペイン側座長
- 中山太郎日西シンポ日本側座長、衆議院憲法調査会長、元外相
- アンヘル・ロサーダ・トーレス=ケベド西外務省外交長官
10時15分~11時45分 第1セッション「二国間大学交流:分析と見通し」
モデレーター:
- セネン・バロ・サンティアゴ・デ・コンポステーラ大学学長
発表者:
- フェリックス・ガルシア・ラウシン科学イノベーション省大学調整委員会事務局長
- 土屋定之文部科学省大臣官房政策評価審議官
- ホセ・ラモン・アロンソ・サラマンカ大学学長
- 高橋毅国際交流基金参与
11時45分 コーヒーブレイク
12時15分~13時45分 第2セッション「スペイン及び日本の発展の原動力としての科学技術の革新」
モデレーター:
- ホセ・マリア・マルティン・モレノ「知識社会のためのガリシア財団」事務局長
発表者:
- ラモン・カカベロス生物医学研究センター"EuroEspes"所長
- 南谷崇東京大学教授、科学技術振興機構フェロー
- アンドレス・マルティネス・エステベス技術産業開発センター国際部技術促進課長
- 森本克二ウベ・コーポレーション・ヨーロッパ副社長
13時45分~14時00分 「プラン・ハポン」フェーズ II についての発表
- イグナシオ・ニーニョ・マドリード市「マドリード・グローバル」国際戦略実施部長
14時10分 昼食会(ビュッフェ形式。アルバロ・アルバレス- ブランケス・フェルナンデス・ガリシア経済促進協会事務局長主催。於パラドール、サロン・レアル)
- 仁坂吉伸和歌山県知事による挨拶
17時10分 インディテックス・グループ訪問
18時00分 ア・コルーニャへ
18時30分 バスによる視察(エルクレスの塔、「人間博物館」、海岸通り)
18時50分 「カイシャ・ガリシア財団」本部へ
19時00分 「カイシャ・ガリシア財団」にて写真展「ユージーン・スミス:現実よりリアル」視察
19時40分 パソ・デ・マリニャンへ
20時00分 レセプション(サルバドール・フェルナンデス・モレダ・ア・コルーニャ市議会議長主催。於パソ・デ・マリニャン、ベルゴンド。)
21時45分 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
10月4日(土曜日)第2日
時間 内容
9時00分~10時30分 第3セッション「建築とデザイン:日西間対話の要素」
モデレーター:
- ヘスス・サンス・カサアシア館長
発表者:
- フェルナンド・レオン・スペイン貿易協会サービス促進課
- アルバロ・バレラ・デ・ウガルテ建築家
- 隈研吾建築家
- ホセ・マリア・カベサ建築家(在セビリア名誉総領事)
10時30分 コーヒーブレイク
10時45分~12時15分 第4セッション「日西経済関係:潜在力のある分野」
モデレーター:
- アルバロ・アルバレス- ブランケス・フェルナンデス・ガリシア経済促進協会事務局長
発表者:
- ルイス・モレノ・ディエゲス・ガリシア自動車技術センター事務局長
- 高橋忠生日産副会長
- ペドロ・ガジェゴ・ウベダ・ガリシア経済促進協会ビジネス促進センター所長
- 今井伸夫三菱重工マドリード支店環境プラント・ゼネラル・マネージャー
- コンデスペイン外務省経済局長
12時30分~12時45分 「サンティアゴへの道、熊野古道:世界遺産の巡礼道」について
- イニャキ・ガステルメンディ「サンティアゴの観光」事務局長
13時00分 閉会セッション
- ホセ・アントニオ・サンチェス・ブガジョ・サンティアゴ・デ・コンポステーラ市長
- 中山太郎・日西シンポ日本側座長
- アントニオ・ガリーゲス・ウオーカー日西シンポ・スペイン側座長
- ミゲル・アンヘル・モラティノス外相
- エミリオ・ペレス・トウリーニョ・ガリシア州知事
14時15分 レセプション(ホセ・アントニオ・サンチェス・ブガジョ・サンティアゴ・デ・コンポステーラ市長及び吉川元偉在スペイン日本国大使共催。於市役所。)
---(公式日程終了)---
17時30分~19時00分 文化関連自由参加セッション
サンティアゴ・デ・コンポステーラ関係(カテドラル、サンティアゴへの道の体験、旧市街のガイド付き散策。)
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