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【参考1】 日中韓青少年交流事業は、温家宝総理の提案により、昨年8月に中国(北京・天津)において初めて実施された。昨年11月にシンガポールで開催された日中韓首脳会議において、福田総理より、次は日本において本件事業を実施することを表明したことを受け、今回中国、韓国から青少年を招聘するものである。
【参考2】 日程表(別紙)(PDF)
【参考3】 21世紀東アジア青少年大交流計画
平成19年1月にフィリピン・セブ島で開催された第2回東アジア首脳会議(EAS)において、安倍総理(当時)より表明。EAS参加国(中国、韓国、ASEAN諸国、インド、豪州、ニュージーランド)を中心に、5年間で、毎年6,000人程度の青少年を日本に招く交流計画。