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国際協力「ちょっといい話」
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日本がこれまで国際社会でお世話になった歴史の中のエピソードから、”ちょっといい話”をいくつか拾い上げ、ここに紹介します。

1.国際協力ちょっといい話(執筆者:五月女 光弘)

(1)ちょっといい話
(第一話)関東大震災はニューヨーク・タイムズ紙のトップ・ニュース
(第二話)戦後の灰燼からの脱却
(第三話)阪神・淡路大震災、頑張りました、日本や世界のボランティア
(第四話)歴史に学ぶ

(2)各地で拾ったいい話
(第一話)「にんにく」は神様です
(第二話)首都がわが町のパートナー
(第三話)“ワールドカップ”は、おらが町で
(第四話)小さな村の大きな挑戦
(第五話)“島嶼国”沖縄から太平洋への発信
(第六話)王国からの使者

2.世界で拾ったいい話

<アジア>
海を渡った日本の母子手帳(インドネシア)
カンボジアの復興は”日本橋”から(カンボジア)
途上国同士を結ぶ「三角協力」(カンボジア)
タイで活躍する日本の特許情報システム(タイ王国)
中国内陸部の砂漠を緑化(中国)
バングラデシュの竜巻災害で(バングラデシュ人民共和国)
ベトナムから舞い込んだ依頼(ベトナム共和国)
大津波からモルディブの首都住民を守った日本の防波堤(モルディブ)
モンゴルを走る日本製バス(モンゴル)
日本の種と農業技術で地域開発(その他)
アジアのポリオ根絶に向けて(その他)

<アフリカ>
セネガルの村長からの手紙(セネガル共和国)
マラウイで青年海外協力隊員が歌うエイズ予防啓発ソングが大人気
  HIV/エイズ予防啓発を現地語の歌でキャンペーン(マラウイ共和国)
砂漠にまかれた”水のタネ”(マリ共和国)
希有な運命で救われた日本人(その他)

<中南米>
ペルーに生きる日本の農業技術(ペルー共和国)

<中東>
パレスチナに”希望に満ちた壁画”誕生(パレスチナ)

<大洋州>
西サモアの”伝統的首長”になった男(サモア)


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