アフリカ

アフリカ開発会議(TICAD)

平成29年2月23日

英語版 (English)

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    TICAD VI 集合写真
    (写真提供:内閣広報室)
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    TICAD VI開会セッション及び全体会合1にて共同議長を務める安倍総理大臣
    (写真提供:内閣広報室)
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    UHC in Africaに関するハイレベルパネルでスピーチする安倍総理大臣
    (写真提供:内閣広報室)
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    TICAD VI閣僚級事前会合
    (写真提供:内閣広報室)
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TICADとは

 TICADとは,Tokyo International Conference on African Development(アフリカ開発会議)の略であり,アフリカの開発をテーマとする国際会議です。1993年以降,日本政府が主導し,国連,国連開発計画(UNDP),アフリカ連合委員会(AUC)及び世界銀行と共同で開催しています。2016年8月27~28日には,ケニア・ナイロビにて第6回アフリカ開発会議(TICAD VI)が開催されました。同会議は,初めてのアフリカ開催であり,日本からは安倍晋三内閣総理大臣が出席し,ケニヤッタ・ケニア大統領(開催国),デビー・イトゥノ・チャド共和国大統領(AU議長)と共に共同議長を務めました。

参加国等

 アフリカ諸国,開発パートナー諸国及びアジア諸国,国際機関及び地域機関,民間セクターやNGO等市民社会の代表等

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