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熊本県熊本地方を震源とする地震(各国・地域等からのお見舞い・支援)

平成28年7月8日

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各国・地域からのお見舞い・支援状況

  • (1)以下142の国・地域及び30の国際機関からお見舞いメッセージ等がありました(50音順)。
    【アジア】インド,インドネシア,韓国,カンボジア,シンガポール,スリランカ,タイ,中国,ネパール,パキスタン,バングラデシュ,フィリピン,ブータン,ブルネイ,東ティモール,ベトナム,マレーシア,ミャンマー,モルディブ,モンゴル,ラオス,台湾
    【大洋州】キリバス,豪州,サモア,ソロモン,トンガ,ニュージーランド,フィジー,パラオ,マーシャル,ミクロネシア
    【北米】カナダ,米国
    【中南米】エルサルバドル,キューバ,グアテマラ,コスタリカ,ジャマイカ,チリ,セントクリストファー・ネービス,セントビンセント,セントルシア,ドミニカ共和国,ドミニカ国,ニカラグア,ハイチ,パナマ,バハマ,パラグアイ,バルバドス,ブラジル,ベリーズ,ペルー,ボリビア,ホンジュラス,メキシコ
    【欧州】アイルランド,アルメニア,アゼルバイジャン,アンドラ, イタリア,ウクライナ,ウズベキスタン,英国,エストニア,カザフスタン,ギリシャ,キルギス,クロアチア,コソボ,ジョージア,スウェーデン,スペイン,スロバキア, スロベニア,セルビア,タジキスタン,チェコ,ドイツ,トルクメニスタン,ノルウェー,バチカン,ハンガリー,フランス,ブルガリア,ベルギー,ボスニア・ヘルツェゴビナ,ポルトガル,ベラルーシ,ポーランド,モナコ,モルドバ,モンテネグロ,リトアニア,ルーマニア,ロシア
    【中東】アフガニスタン,イスラエル,イラク,イラン,オマーン,カタール,クウェート,トルコ,UAE,ヨルダン,レバノン,バーレーン,パレスチナ
    【アフリカ】アルジェリア,アンゴラ,ウガンダ,エジプト,エチオピア,エリトリア,カメルーン,ガーナ,ガンビア,ギニア,ケニア,コートジボワール,ザンビア,ジブチ,スーダン,スワジランド,セーシェル,セネガル,タンザニア,チュニジア,ナイジェリア,ブルキナファソ,ブルンジ,マラウイ,マリ,南アフリカ,モザンビーク,モロッコ,リビア,リベリア,ルワンダ,レソト
    【機関】IMF,アジア開発銀行(ADB),ASEAN,EU,APEC,OECD,国際移住機関(IOM),国際エネルギー機関(IEA),国際海事機関(IMO),国際原子力機関(IAEA),国際電気通信連合(ITU),国連,国連アジア太平洋地域委員会(UNESCAP),国連アフリカ担当特別顧問室(UNOSAA),国連開発計画(UNDP),国連環境計画(UNEP),国連工業開発機関(UNIDO),国連国際防災戦略事務局(UNISDR),国連世界食糧計画(WFP),国連人道問題調整事務所(OCHA),国連難民高等弁務官事務所(UNHCR),国連人間居住計画(UN-Habitat),世界銀行,世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド),中米統合機構(SICA),東南アジア漁業開発センター(SEAFDEC),包括的核実験禁止条約事務局(CTBTO),南アフリカ開発共同体(SADC),UN-Women,UNESCO
  • (2)在日米軍による支援
    本件地震を受け,4月18日以降,米国から,以下のような米軍輸送機による支援を受けた。
    C-130による自衛隊員及び自衛隊車両の熊本空港への輸送。
    UC-35による自衛隊員の熊本空港への輸送。
    MV-22オスプレイによる救援物資の被災地への輸送。
  • (3)韓国による物資支援
    4月18日、朴槿恵(パク・クネ)大統領から、日本国民と政府に対し哀悼とお見舞いのメッセージが発表され、同時に韓国政府の支援の意思も表明された。
    韓国政府から支援物資の提供に係る申し出があり、4月22日午後、韓国軍の輸送機2機が熊本空港に到着し、韓国側から日本側に対して、レトルトご飯や飲料水など(総額10万ドル相当)の提供があった。
  • (4)在外公館においても今回の震災を受け,義援金を受け付けています。
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