麻生外務大臣

ジャービル・クウェート首長弔問のための特派大使派遣について

平成18年1月16日

  1. 政府は、シェイク・ジャービル・アル・アハマド・アル・ジャービル・アル・サバーハ・クウェート国首長が1月15日(日曜日)に逝去されたことに伴い、麻生太郎外務大臣を政府特派大使として、1月16日(月曜日)出発、同18日(水曜日)帰国の日程で弔問のため同国に派遣することとした。
  2. 本派遣は、わが国とクウェートとの二国間関係の重要性にかんがみ行われるものである。
このページのトップへ戻る
目次へ戻る