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◆学校の詳細情報 (平成29年11月更新情報)

国・地域名 インド
都市名 チェンナイ
学区
学校名 アメリカン・インターナショナルスクール・チェンナイ
American International School, Chennai
連絡先等 TEL:91-44-2254-9000
FAX:91-44-2254-9001
E-mail:lpradeepl@aisch.org
URL:http://www.aisch.org
場所 在チェンナイ日本国総領事館から車で約30分
学校の形態・種類 1995年設立、私立/共学/通学制(3歳〜18歳)
幼稚園,小学校,中学校,高等学校(国際バカロレア・ディプロマ・プログラム有り)
教育課程の認定 当該校設置国(教育課程の準拠する国)の上級学校への進学資格:
アメリカ合衆国教育課程に準ずる
【認定】
CIS(Counsil of International Schools, The Netherland), MSA(Middle States Association of Schools and Colleges, Philadelphia, U.S.A.), IBO(International Baccalaureate Organization, England)
【学校所在国の上級学校への進学資格】
中学校までは自動的にステップできるが、高等学校以上は進学テストを実施し合格した場合
 
学校の概要・特色 少人数クラス制により行き届いた教育が受けられる。また英語を母国語としない外国人のための補習クラスもある。
全教室及び体育館,健康センター,カフェテリア及び事務局にエアコン完備。その他,スイミングプール,テニスコート,グラウンド等の施設が整備されている。
校舎は耐震設計となっており,エネルギーコストを削減するよう設計に工夫している。

授業方式・言語 方式:アメリカ方式,一斉指導 主な教授言語:英語
受験できる統一テスト SAT(Scholastic Aptitude Assessment Test), APID(The AP International Diploma)
卒業生の進路状況 米国の大学へ進学する卒業生も多い。
卒業条件および発行される証明書 AISC(American International School, Chennai)米国高校卒業証書
Report Cardのコピーが発行される。
外国人に対する言語特別指導 ESLあり。
障害児受け入れ 校舎及び施設がバリアフリーとなっている。
就学段階別対象年齢・学年 プレスクール3+/4+:3歳/4歳
幼稚園:5歳〜
小・中学校段階教育:6歳〜14歳、1年生〜8年生
中・高校段階教育:15歳〜18歳、9年生〜12年生
小学校1年生の
年齢基準日
その年の12月31日までに満6歳であること
教職員数 教諭・講師 計120名超
在籍児童生徒数 約800名
在籍日本人児童生徒数 約70名
学校年度・学期制 新学期の時期 8月
【2学期制】
新入生オリエンテーション:8月
1学期:8月〜12月
2学期:1月〜6月
日課等 おもな教科には英語、数学、理科、コンピュータ、歴史、社会科、ESLがあり、年齢に応じた美術、音楽、インド文化、体育なども行う。
保護者負担経費 支払通貨名:USドル
入・編入学時経費:
2017〜2018年
【出願料/Application Fee】
400
【入学金/One-time Capital Levy】
新入児童生徒一人あたり10,000
【登録料/Registration Fee】
4,000
※入学金,登録料及び設備整備費の支払いは1回のみ(払い戻し無し)
年度ごとに必要な経費/年額:
【授業料】
(保育園 ) 11,500
(幼稚園〜グレード5) 22,600
(グレード6〜8) 23,150
(グレード9〜12) 26,000
【教材費】
必要な場合その都度請求
スクールバスの有無・
通学方法
スクールバス有り(但し,居住地域により希望者であっても利用できない場合有り)。
費用はUS$1,250
昼食の形態 給食無し。仕出し弁当の事前注文が可能。カフェテリア有り(軽食)。
入・編入学の時期 【入学申請受付時期】
常時受付
入・編入学の基準 【言語能力チェックの有無】
チェックあり(面接)。
【資格】
ESL
日本人入学の規制・条件 特になし。
【予防接種の種類】
ツベルクリン反応が必要。
入・編入学に際しての必要書類 日本から持参する書類:
前在籍校の英文による成績証明書(School Records) ※直近3年分
予防接種記録
ウェイティング ウェイティング制度:
有り。
学校への訪問について アポイント:

学校から日本人に対するコメント等
地域の特色等 同校講師、職員にはインド人も多く採用されている。
現在、準全日制補習授業校がアメリカンスクールの授業終了後,同校の教室を借りて授業を実施している。
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