報道発表

サーニャ・ギニアビサウ大統領の逝去に関する我が国の弔意表明

平成24年1月12日
  1. 本12日(木曜日),野田佳彦内閣総理大臣は,マラム・バカイ・サーニャ・ギニアビサウ大統領(H.E.Mr. Malam Bacai SAHNA,President of the Republic of Guinea-Bissau)が1月9日(月曜日)に逝去されたことを受け,ライムンド・ペレイラ大統領代理(H.E.Mr. Raimundo PEREIRA,Acting President of the Republic of Guinea-Bissau)に対し,日本・ギニアビサウ関係の発展に貢献された故サーニャ大統領の功績を偲びつつ,心からの哀悼の意を伝えるメッセージを発出しました。
  2. また,同日,玄葉光一郎外務大臣からママドゥ・サリン・ジャロ・ピレス外務・国際協力・共同体大臣(Mamadu Salin Djalo Pires,Minister of Foreign Affairs, international cooperation, and Communities) に対し,同様のメッセージを発出しました。
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