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記者会見

副大臣会見記録(平成14年11月)


INDEX


・ 副大臣会見記録(11月14日付)
 ・ 副大臣会議
 ・ イラクの国連決議受諾
 ・ 北朝鮮によるBC(生物・化学)兵器保有
 ・ KEDO
 ・ 島根県隠岐諸島西方での米軍による水中爆発訓練
 ・ 李登輝氏の訪日


・ 副大臣会見記録(11月7日付)
 ・ 北朝鮮に関する日韓米三国調整グループ会合(TCOG)の開催
 ・ イラク問題(安保理決議)
 ・ ファイス米国防次官の来日
 ・ 脱北者支援NGO関係者の消息不明事案






副大臣会見記録 (平成14年11月14日(木) 10:30~ 於会見室)

・副大臣会議

(矢野副大臣)副大臣会議の結果をまず冒頭御報告申し上げたいと思います。本日、私からASEAN+3の首脳会議等の報告をさせていただきました。上野官房副長官が御一緒しているわけですよ。それで、官邸でも総理の出席の外務関係の報告は外務大臣がやると。それでやはり私がやるんですよ。上野副長官が目の前にいるのに。上野副長官は私から細かい点は一つ補足して下さいと。おかしな感じでしたが、そんな報告をさせていただきました。
 それから、私から問題提起をさせていただいたのですが、国家公務員の超過勤務について、総務省で一部検証いただきました。年間で200億の超過勤務手当て、国会の質問等の答弁を作るがためにという仮の取りまとめが出てきました。本来だと当初の取り決め、国会から等と連動しながら11年の取り決めですか、各会派の国会対策委員長等の取り決めで、2日前の正午までという、一旦取り決めになったようですが、その後、このことについては国会基本に関するのみであってという縛りになって、だんだん緩んできて、決して発言通告はそこまで縛るものではないという現在にいたって、それで結果的に年間で200億円以上の超過勤務をもって発言通告に対する答弁を作成する。これは少し整理しなければいけないということで、今回の臨時国会に於いて十分精査をしました。統計を取って、改善すべきは改善しようということで、副大臣会議から一つ申し込もうということに至っています。
 それから雇用政策の見直し。2022年を目標にコメの生産調整を中止し、あくまでも消費者等を前提としてたコメ生産に入ろうということで、今目下検討中だと。11月末までにその取りまとめをしたいという農林副大臣からの報告がありました。

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・イラクの国連決議受諾

(矢野副大臣)今日の一つの私からの報告ですが、13日、昨日、ニューヨーク時間ですが、サブリ・イラク外務大臣発アナン国連事務総長宛の書簡が出されまして、安保理決議1441の受諾を表明したと理解しております。このことは国連加盟国として当然の義務だと考えていますし、我が国を初めとした国際社会が一致して働きかけた結果だと考えています。決議の履行に向けたこのことは第一歩として、我が国はこれを歓迎したいと思います。ただし、イラクの本件に関する対応に鑑み、意図表明では十分ではなく、実際の行動を今後十分注視していきたいと考えています。今回のイラク側の動きは望ましい方向を示すものですが、重要なことは実際に即時、無条件、無制限の査察が実施され、大量破壊兵器の廃棄を初めとする関連安保理事決議が履行されることであると考えています。我が国としても事態の推移を注視し、この為に必要な外交努力を今後とも継続していく所存です。これは外務省としての考えです。我が方からの報告事項は以上です。

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・北朝鮮によるBC(生物・化学)兵器保有

(問)北朝鮮がアメリカのケリー米国務次官補に対してBC兵器の保有を認めたという政府からの今朝の話が報道されたのですが、この事実関係について外務省はどう把握されているのかお聞きしたいのと、それをどのように外務省として受け止めておられるのか、この2点についてお伺いしたいのですが。

(矢野副大臣)全紙でもってそのことについては、ほぼこの記事として載っています。事実確認をしたところ、そういった事は全く無かったということのようです。ですから、そのことについてどう考えるかということについてはコメント出来ないということだと思います。

(問)無かったというのは、何が無かったのですか。ケリー氏から日本政府に対する説明が無かった、そういうことでしょうか。

(矢野副大臣)そうです。

(問)それとも、姜錫柱からケリーに対してそういうことを言ったということは無かったということなんでしょうか。どちらでしょうか。

(矢野副大臣)それは私も存じ上げません。ケリー氏から実際無かったということでいいと思います。

(問)日本政府に対してそういう発言は無かったと。

(矢野副大臣)はい。

(問)事実関係というのはどなたに確認されたのでしょうか。確認されたというのは。

(矢野副大臣)ですから当局。

(問)外務省の。

(矢野副大臣)はい。

(問)北朝鮮のBC兵器保有につき、これは事実かどうかまだ聞かれていないということですが、ただ日本の安全保障ということを考えますと、それが本当なのかどうなのか当然確認、もちろんアメリカに対しても、それから北朝鮮に対してもそういうことがあるのかどうなのかということは確認していく必要があると思いますが、そういうことは考えておられないですか。

(矢野副大臣)現実、先般、ケリー次官補との話の中で、そういう事は無かったということを前提として判断してよろしいのではないですか。

(問)確認ですが、10月6日のケリー、姜錫柱次官の会談で姜錫柱氏からそういう表明は無かったという認識でよろしいですか。そこは確認されないのですか。外務省、日本政府として。

(矢野副大臣)それは今回の記事を前提とした想定だと私は理解します。現実に我が方として官房長官等、それなりの情報交換をされたと理解していますから、その中で要するに言及はなかったということですから、それが事実だという理解でいいのではないですか。私は全紙があの記事を書いたということにびっくりしました。我々よりも情報が早いのかどうか知りませんが。

(問)つまり、外務省としては北朝鮮側に生物・化学兵器を持っていないと理解しているということですか。

(矢野副大臣)先ほど質問があった、私も途中で言ったつもりだけれども、再度確認しますけれども、ケリー次官補から言及がなかったということで理解していただきたい。

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・KEDO

(問)KEDOの理事会が現地時間の14日に始まるのですが、アメリカがボルトン次官補あたりがアメリカとしては11月分の重油の供給を止めるということをプレスに表明しているのですが、アメリカとしては11月分の重油を既にもう止めるんだと、これはアメリカの意向であるということを一応プレスに表明しているのですが、これを受けて改めて理事会に臨む日本の立場というものをお聞きしたいのですが。

(矢野副大臣)あくまでも我が国の姿勢というのは日米韓一つ協調してやっていこうという姿勢です。その旨でKEDOの理事会に当たりたいと考えています。

(問)11月分についてはどのような。

(矢野副大臣)我が方の思いも含めて協議をさせていただこうと考えています。

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・島根県隠岐諸島西方での米軍による水中爆発訓練

(問)島根沖の米軍の水中爆破訓練ですけれども、昨日中止申し入れをしていると思いますが、その後の経過と実際どんな訓練かというのを、わかる範囲で教えて下さい。

(矢野副大臣)昨夕、中止申し込みをさせていただきました。今朝の段階では実際、訓練は行われておりません。事実、どういうふうな訓練かというと、ノイズ・メイキングという、その調査らしいです。海の中でどういう音の伝わり方がするかということで、ノイズ・メーカーというものを入れて、その音波の伝わり方を確認するという一応の訓練のようです。ですから、この件で一番注意しなければいけないのは、公海上だからということでアメリカ、軍から政府に伝わり、それで政府から広く発信された中で日本の海上自衛隊に入る、ということで非常に迂回した一つの伝達だったんです。これからもう少し直接我が方として、アメリカの諸々の訓練が速やかに我が方に伝達されるような一応の整理がされるべきなのではないのか、その辺を今後一つ一つ検証したいと思います。そうなるべしということを努力しつつ。以上です。

(問)ということは具体的な漁船に対する危険とかは無い訓練ということでよろしいですか。

(矢野副大臣)私はそういう報告を受けたのですが、尚かつそれ以上にこの理解としては、もし利益の支障が生じるようなことを考えたときには、今回はどうなんだろうか、今のところ配慮を頂いているという対応と考えています。

(問)ということはまだ中止を求めている状況は続いているのですか。それともそうではないのですか。

(矢野副大臣)一応、こちらから中止を申し入れたということです。

(問)その状況は続いているわけですね。

(矢野副大臣)続いているわけです。

(問)明確に中止という答が返ってきたわけではないのですか。

(矢野副大臣)まだ来てません。

(問)この時期にこういうことを通告してくるというのは、北朝鮮に対する揺さぶりのようなものと考えられると思うのですが。

(矢野副大臣)全く関係ありません、と私は考えています。

(問)あと2回程、また実施の計画があると聞いていますがそれについてはどう対応されますか。

(矢野副大臣)そこまで聞いておりません。

(問)訓練の件ですが、ノイズ・メーカー自体が爆薬を使用すると地元では発表しているそうですが。

(矢野副大臣)爆発音を出すということのようです。

(問)爆薬は使わないということでよろしいわけですね。

(矢野副大臣)(事務方に確認の上)要するに爆発音を、ノイズ・メイキングということで、爆薬を一部使っての音響調査ということのようです。

(問)音を出すための爆薬ということですか。

(矢野副大臣)そういう理解で結構です。

(問)何かを吹っ飛ばすためということではなくて。

(矢野副大臣)ということではなくて。

(問)何れにしても爆薬は使う訓練なわけで、それでもカニ漁船を操業しているのですが、それに対して副大臣のご見解は。

(矢野副大臣)ですから今のところ我が方の申し出を尊重してもらっているということですし、という理解でいいのではないですか。

(問)水中爆破訓練の話ですが、今、こちらの申し入れを尊重してもらっているというお話しでしたが、訓練計画全体がどうなるのかとか、延期なのか中止になったとか、そこは米側には問い合わせてはいるのでしょうか、それとも一方的に今説明を受けている。

(矢野副大臣)我が方から申し込んで、今向こうの回答を待っているという段階です。

(問)まだ全く回答は無い。

(矢野副大臣)今のところありません。

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・李登輝氏の訪日

(問)台湾の李登輝前総統のビザの問題ですが、一部報道では日本政府が現地の交流協会を通じて、再申請があった場合、2度目の申請があったら認めないというような意向を伝えたという報道がありますが、実際のところはどういう対応を取られたのですか。

(矢野副大臣)その「言った、言わない」という話は事実とはかなり違っていると報告を受けております。しかしながら、私の考えでありますけれども、慶応の実行委員会、三田祭の実行委員会の決定が先週既に決まっていたというふうなことのようですね。それでもって週が明けて、三田祭でもって講演するがためにビザ発給を申請した。ということは非常に不自然な対応だったと私は理解せざるを得ません。

(問)それで、三田祭の行事と関係なく学外の行事として、今講演の準備を進めているようですけれども、あらためて申請の理由が三田祭の講演でなくて、別の講演でまたやりたいということで申請があれば、政府としては、これは発給する方向なんでしょうか。今現在の立場は。

(矢野副大臣)ですから、1回目の申請が非常に不自然であったことは事実でしょう。ですから、それをもって我々がどう対応していくかということ、その場所を変えて等々と、そこまでのことを繰り返し、発給目的でもって申請してくるということは、私は誠実さは感じ得ません。

(問)一部報道は真実ではない?

(矢野副大臣)ちょっと待って下さい。どの報道でしたか、産経ですよね。13日当日になって内田所長が竹内事務次官から指示を受けたとして李氏側に「悪い知らせがある。二度目の申請は受け付けられない」と通告。この話。一応、「言った、言わない」ということよりも、今の私の思いが、一応外務省の見解ということでご理解いただいていいんじゃないですかね。

(問)そういう発言はされていないと。

(矢野副大臣)あらためて修正させていただきます。我が方としては、本件行為を巡る一連の混乱等を踏まえて、仮にあらためて査証申請がある場合、我が方としては、今般の李登輝の訪日を「私人による私的な目的によるための訪日」と評価することは極めて困難と先方に伝えた。しかもそれは、竹内次官等々の指示ということではなくて、外務省の考え方として伝えた。ということでご理解下さい。

(問)「私人による私的な訪日」と評価することは困難といのは、もう少し分かりやすく説明していただきたいのですが。

(矢野副大臣)あの、それは今私が申し上げたように、非常に不自然な申請だと思うのですよね。三田祭がその行事を行わないという決定があったにも関わらず、その三田祭の行事に出席をする目的でもって査証発給を申請するということの、私は一連の展開が、かなり問題があるのではないのかなというふうなことを考えざるを得ないということです。

(問)確認だが、「私人による訪日」とするのは極めて困難というのは、申請内容がいいかげんだったからけしからんという話なのか、こういう申請の仕方をするということは「あんた私人で来るのではない」という話か。

(矢野副大臣)何か、意図的なものを感じざるを得ないということですね。

(問)そのいろんなものとは?

(矢野副大臣)ですから、いろんなものということではなくて、何故、そういうふうな申請を出してきたのかということがあまりにも不自然で。ですから、いろんな波及効果、等々を考えつつこの申請を出してきたという一部考え方もできるんじゃないですか。

(問)その波及効果とは、例えば今共産党大会をやっている中国に対する、何ていうか。

(矢野副大臣)そういうことも含めて全般的にですね。

(問)「私人の私的な訪問」を認めるのは困難だという最終的な判断というか、決裁をしたのはどなたですか。外務省としてということですか。

(矢野副大臣)はい、外務省としてということで考えていただいて結構です。

(問)これは、最終的な責任は川口大臣の責任においてということですか。

(矢野副大臣)はい、そういうことです。

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副大臣会見記録 (平成14年11月7日(木) 11:00~ 於会見室)

・北朝鮮に関する日韓米三国調整グループ会合(TCOG)の開催

(茂木副大臣)TCOGの関係ですが、既に発表させていただいてますが、北朝鮮問題に関する日韓米三国調整グループ会合、11月9日、あさって東京において開催される予定です。この会合ですが、わが方からは田中外務省アジア大洋州局長、韓国の方からは李泰植(イ・テクシ)外交通商部次官補、アメリカの方からはケリー国務次官補が参加する予定です。どんな話し合いになるかということですが、まずわが方から過日の国交正常化交渉の結果を説明させていただくことになると思います。それからKEDOについても、今後の対応について三国間で協議をさせていただくということになるのではないかと思っています。

(問)TCOGでKEDOについて三国間の協議をする見通しだろうとおっしゃいましたが、日本側としてそこでどういう事を言われるのか、基本方針としてはどんなふうになりますか。

(茂木副大臣)日本側の基本的なKEDOに対する立場というのは変わっていません。つまり、KEDOというものが北朝鮮の核開発を阻止する有効な枠組みであると、この枠組みをどうしていくかと、こういう立場に基づいてアメリカ、韓国との間とも協議をしていきたいと思っています。

(問)KEDOなんですが、現時点でアメリカ側は重油の供給も含めて非常に強硬路線を取るのではないかという見方が強まっていますが、副大臣としてはどのようにお考えですか。

(茂木副大臣)アメリカは合意された枠組み、枠組み合意、そしてKEDOについても、今の時点で態度を何らか決めたということではありませんので、こういった場でしっかりアメリカの主張も聴かさせていただいて、協議をして対処方針を3つの国として決めていくということになると思います。

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・イラク問題(安保理決議)

(茂木副大臣)イラクの問題ですが、ご案内の通り6日午前、ニューヨーク時間ですが、P5の会合の後、安保理の非公式協議が開催され、米決議案の修正案が正式に提示をされたわけです。この安保理の非公式協議の終了後、アメリカの代表はプレスに対し、48時間以内の採択の意向を表明しました。また、フランス側の代表もこの英・米の決議案、修正案について、肯定的なコメントを同様にプレスに対して行ったと承知しています。次回の安保理の非公式協議ですが、ニューヨーク時間の7日の午前に開催される予定だと、大詰めを迎えていると、こんな雰囲気であろうと思います。

(問)イラクに対する安保理決議の問題ですが、新たな修正決議案については武力行使が現時点で認められているのか、新たな決議無しに認められているのかどうかといった点も含めて、武力行使の関係がよくわからない面があるのですが、日本政府としてはどのように理解されているのでしょうか。

(茂木副大臣)安保理の場で協議をされているところであり、当然我々としても必要な情報なりを取っています。どういう形で進んでいるかということについても、またどんな修正が行われているかと、こういうことも承知をしていますが、記者会見の席ですから、それは控えさせてください。

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・ファイス米国防次官の来日

(茂木副大臣)今夜、アメリカのファイス国防次官が来日の予定です。先日私もワシントンでお会いしてきましたが、明日、川口大臣、石破防衛庁長官、安倍副長官が会談の予定であり、私も会談を行う方向で調整をしています。ファイスさんが来るということで北朝鮮の問題なのかと思われる部分もあるかもしれませんが、当然協議の中ではそういった話し合いもあるかもしれませんが、ファイス次官は基本的に地域担当ではありませんので、今回の訪日の目的も、全般的なアメリカの国防政策についての説明であったり、意見交換、こんな形になるのではないかと思っています。

(問)ファイスさんが、そうするとこのタイミングで来られるということで、イラクにつ いて日米の協力の話などもかなりしてこられるような感じを持たれて いますか。

(茂木副大臣)お越しになって、アメリカの防衛政策について説明を聞くということです から、そこの中にどんな項目が含まれるか実際に会談をしてみ ないと何が入ってくるのかということは分かりません。

(問)ファイスさんはTCOGと全く関係無く来られるという理解でよろしですか。

(茂木副大臣)私はそのように聞いております。

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・脱北者支援NGO関係者の消息不明事案

(問)北朝鮮難民救援基金の加藤さんが帰国されましたが、外務省としては何時のタイミングでお話を聞くことになるのでしょうか。

(茂木副大臣)出来れば今日中には加藤さんの方からお話、事情を聴きたいと思っています。

(問)それは外務省にお見えになるのですか。

(茂木副大臣)場所等々はちょっと私は聞いておりません。

(問)話を伺う時に、一番外務省として聞きたいことというのはどんなことでしょうか。

(茂木副大臣)これまでの経過について、全般的な事情をお聴きするということになると思います。

(問)加藤さんはプレスに対しては、イスに座って、縛られて殴られたということも言っていますが、そういうことが事実だった場合は外務省としてはどう対応するのでしょうか。

(茂木副大臣)まず、加藤さんの方から外務省として正式にお話を伺い、どういう事実であったのかと、それをしっかり踏まえた上で今後の対応、中国側も含めて検討していきたいと思っています。

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