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主な要人の来日日程

要人来日日程(平成13年5月)



ダウナー・オーストラリア外務大臣の来日について


平成13年5月23日

  1. アレクサンダー・ダウナー・オーストラリア外務大臣は、政治・経済・文化等広範な分野の二国間関係を増進することを目的として5月28日(月)から29日(火)まで来日する。

  2. ダウナー外相は、滞在中、田中眞紀子外務大臣と会談するとともに、わが国政財界関係者とも意見交換等を行う予定である。

  3. また、ダウナー外相は在京オーストラリア大使館において開催される豪日交流基金賞の授与式、オーストラリア・コンテンポラリー・アート展のオープニング・セレモニー等へ出席する予定である。

  4. ダウナー外相は、これまで7度訪日しているが、今回の来日は昨年4月に宮崎にて開催された「太平洋・島サミット」への出席のために来日して以来のものである。




ナイジェリア連邦共和国大統領オルシェグン・オバサンジョ閣下の訪日期間の短縮について


平成13年5月18日

 ナイジェリア連邦共和国大統領オルシェグン・オバサンジョ閣下の公式実務訪問については、既に5月11日付にて外務報道官発表を行ったところであるが、今般、ナイジェリア連邦共和国政府よりの申し出により、訪問期間が1日短縮され、5月21日(月)より23日(水)までとなった。


・ 概要と評価(平成13年5月)
・ 日程



ナイジェリア連邦共和国大統領オルシェグン・オバサンジョ閣下の訪日について


平成13年5月11日

 ナイジェリア連邦共和国大統領オルシェグン・オバサンジョ閣下は、随員と共に5月21日(月)から24日(木)まで公式実務訪問賓客としてわが国を訪問される。
 滞在中、天皇陛下は、同大統領閣下と御会見になるほか、宮中午餐を催される。
 同大統領閣下は、小泉純一郎総理大臣と会談される。
 また、同大統領閣下は、小泉総理主催晩餐に出席される。
 同大統領閣下の今次訪日は、日本国とナイジェリア連邦共和国との親善関係を一段と深めるものとして、政府は心からこれを歓迎するものである。



ラフモノフ・タジキスタン大統領の来日について


平成13年5月9日

  1. ラフモノフ・タジキスタン大統領は、随員とともに14日から18日まで日本政府の 招待により来日する。タジキスタン大統領の来日は初めてである。

  2. ラフモノフ大統領は、滞在中、天皇陛下と御会見するほかわが国政府要人と会談する 。また、世銀主催のタジキスタン支援国会合に出席するとともに、国連大学において講演 を行う予定である。

  3. 今次訪問はこの地域の諸国との政治対話の強化および地域和平の促進に資するもので 、わが国の「対シルクロード地域外交」の一環として位置づけられる。なお、これまでタ ジキスタンとの政治対話としては、ナザロフ外相(2000年3月)、ジヤエフ非常事態相 (本年2月)、ハイルロエフ下院議長(本年2月)が来日している他、わが国からは鈴木宗男衆議院議員、武見敬三参議院議員がタジキスタンを訪問している。

・ 概要と成果(平成13年5月)
・ 略歴
・ 日程



グアテマラ共和国大統領アルフォンソ・アントニオ・ポルティージョ・カブレラ閣下および令夫人の訪日について


平成13年5月8日

 グアテマラ共和国大統領アルフォンソ・アントニオ・ポルティージョ・カブレラ閣下および令夫人は、随員と共に5月15日(火)から21日(月)までわが国を訪問され、同月15日(火)から18日(金)まで公式実務訪問賓客として滞在される。
 滞在中、天皇皇后両陛下は、同大統領閣下および令夫人と御会見になるほか、宮中午餐を催される。
 同大統領閣下は、小泉純一郎総理大臣と会談される。
 また、同大統領閣下および令夫人は、小泉総理大臣主催晩餐に出席される。
 同大統領閣下および令夫人の今次訪日は、日本国とグアテマラ共和国との親善関係を一段と深めるものとして、政府は心からこれを歓迎するものである。

・ 概要と評価(平成13年5月)
・ 日程


ジャバリーニ・アルゼンチン共和国外務・国際通商・宗務大臣の来日について


平成13年5月7日

ジャバリーニ・アルゼンチン共和国外務・国際通商・宗務大臣の来日について

  1. アダルベルト・ロドリゲス・ジャバリーニ・アルゼンチン共和国外務・国際通商・宗務大臣は、随員と共に5月9日(水)から12日(土)まで、外務省賓客として来日する。

  2. 同外務大臣は、滞在中、田中眞紀子外務大臣と会談するとともに、両国が対等の立場で開発途上国支援を推進するための日ア・パートナーシップ・プログラム(注)に合意する予定である他、平沼赳夫経済産業大臣等政府関係者との会談等が予定されている。

  3. 日ア関係は1998年に修好百周年を迎え、着実な関係緊密化がはかられているが、ジャバリーニ外相の訪日は、1999年12月に発足したデ・ラ・ルア政権下では初の閣僚の訪日であり、強化された両国関係を維持し、かつ一層強化する契機となることが期待される。

  4. アルゼンチンは、南米南部共同市場(メルコスール)の中核的存在であり、経済構造改革と自由貿易を推進しており、これに対しわが国の支持を表明することは、わが国の対中南米外交上も有意義である。また、近年、国際的な役割を増大させつつある同国と、これまでの二国間関係を基礎に、幅広く国際的諸問題について協議することも重要であり、将来に向けて両国関係のあり方に関する認識を共有する契機となる。

    (注)日ア・パートナーシップ・プログラム
     日本とアルゼンチンが対等の立場で連携・協力して、開発途上国に対する経済社会開発支援事業を行うもの。内容は、第三国研修事業、共同研修の実施促進、第三国での共同セミナー開催、専門家派遣など。

・ 概要と評価(平成13年5月)
・ 日程




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