ODA(政府開発援助)

官民連携スキーム・フローチャート

平成30年2月27日

 外務省・JICAでは,ODAを活用した官民連携の支援策を幅広く御用意しておりますが,企業規模,御検討の内容・段階によって御利用いただけるメニューが異なります。御自身の会社の状況を踏まえ,質問に答えて矢印に従ってください。ピッタリのメニューが見つかるはずです。(水色のボタン(支援メニュー)をクリックすると該当するページが表示されます。)

  • 相手はODA対象国
  • 途上国の経済社会開発に寄与する
  • カウンターパートは政府・政府機関等(除:海外投融資)
官民連携スキーム・フローチャート

(注)不明な点は,JICAまたは外務省の官民連携相談窓口外務省(国際協力局開発協力総括課)電話:03-5501-8373,JICA(民間連携事業部連携推進課)電話:03-5226-6960)にご相談ください。

(注)企業からの提案をもとに既存のODAスキームを柔軟に組み合わせる民間提案型ODAも検討可能です。ただし,公募事業と比較して時間を要します。