報道発表

対日理解促進交流プログラム JENESYS2017
韓国大学生招へい事業(テーマ:地域医療・看護)

平成29年11月2日

  1. 1 11月6日から14日まで,JENESYS2017の一環として,地域医療・看護を学ぶ韓国の大学生等25名が訪日します。

    2 一行は,日本滞在中,病院や介護老人保健施設の視察のほか,医療系大学を訪問し,医療分野について学ぶ日本の学生との交流等を行います。

    3 今回の事業を通じて,韓国の大学生等が,日本に関する理解を深め,日韓の相互理解と信頼関係の増進に寄与することが期待されます。

    韓国大学生招へい事業(テーマ:地域医療・看護)(主要日程案)(PDF)別ウィンドウで開く

    [参考1]対日理解促進交流プログラム JENESYS
     日本とアジア大洋州の各国・地域との間で,対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣し,政治,経済,社会,文化,歴史,外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに,親日派・知日派を発掘し,日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し,我が国の外交基盤を拡充することを目的とする。

    [参考2]事業主催団体


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