談話・コメント

外務報道官談話

イラン情勢について

平成21年12月28日
  1. イランにおいて政府に対する抗議行動が展開される中、当局との衝突で死傷者が出たことを強く懸念しています。
  2. 国内の意見対立は、基本的にはイラン政府と国民の努力により取り組まれるべきものですが、我が国としては、イラン政府が、様々な立場・意見を尊重し、法に従って公正に対応することを強く期待します。
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