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主な要人の来日日程

要人来日日程(平成13年2月)



アリ・アブディ・ファラ・ジブチ共和国外務国際協力大臣の来日について


平成13年2月16日

  1. アリ・アブディ・ファラ・ジブチ共和国外務国際協力大臣は、随員とともに2月18日(日)から23日(金)まで、外務省賓客として来日する。

  2. 同大臣は、滞在中、河野洋平外務大臣ほかと会談し、二国間関係、アフリカ地域情勢等について幅広い意見交換を行う予定である。



ラミー欧州委員の来日について


平成13年2月13日

  1. パスカル・ラミー欧州委員(貿易政策担当)は、2月15日(木)から18日(日)まで来日する。

  2. 同委員は、滞在中、河野洋平外務大臣およびわが国政府関係者、財界関係者らと会談し、日EU(欧州連合)経済関係およびWTO(世界貿易機関)の新ラウンド立ち上げ等について、意見交換を行う。

・ 略歴
・ 日程

・ 各国・地域情勢(EU)




シト太平洋諸島フォーラム議長の来日について


平成13年2月9日

  1. テブロロ・シト太平洋諸島フォーラム(PIF)議長(キリバス共和国大統領)は、2月17日(土)から22日(木)まで外務省賓客として来日する。同議長には、ノエル・レヴィ太平洋諸島フォーラム事務局長ほかが同行する。

  2. 同議長は、滞在中、天皇陛下と御会見する。また、森喜朗総理大臣および河野洋平外務大臣をはじめとした政府要人と会談し、わが国と太平洋島嶼国地域との協力関係、およびキリバス共和国との二国間関係について意見交換を行う予定である。
     さらに、地方視察として静岡県清水市と広島県広島市を訪問する予定である。

  3. なお、わが国政府は、太平洋における地域対話・協力を促進し、PIFとの対話を強化するため、PIF議長を毎年わが国に招聘している。

    (参考)太平洋諸島フォーラム(PIF:Pacific Islands Forum、南太平洋フォーラム(SPF:South Pacific Forum)が昨年11月に名称を変更したもの)は、大洋州地域の16カ国・地域が加盟している域内地域協力のための国際機関であり、政治・経済・安全保障等幅広い分野における域内共通関心事項について討議を行っている。本部の所在地はスバ(フィジー)。

・ 概要と評価(平成13年2月23日)
・ 略歴
・ 日程

・ 太平洋諸島フォーラム(概要)




エンフバヤル・モンゴル国首相の来日について


平成13年2月5日

エンフバヤル・モンゴル国首相の来日

  1. ナンバリン・エンフバヤル・モンゴル国首相は、夫人および随員とともに2月13日(火)から18日(日)まで日本国政府の招待により来日する。

  2. 同首相は、滞在中、天皇皇后両陛下に謁見するほか、森喜朗首相と首脳会談を行うとともに、河野外務大臣との会食、国会および経済界要人との会見等を行う予定である。また、河野外務大臣とオラーン財政経済大臣との間で行われる投資保護協定および文化無償協力などに関する交換公文の署名式に立ち会う予定である。

  3. モンゴルでは、昨年7月に実施されたモンゴル国家大会議(国会)の選挙の結果、民主連合政権から人民革命党への政権交代が行われ、エンフバヤル政権が発足した。今次エンフバヤル首相の訪日は、1997年2月に来日したエンフサイハン首相以来4年振りのモンゴル首相の来日となるほか、同政権発足後はじめての首相の外国訪問となる。

  4. 今回の訪日を契機として、両国の友好と協力関係が深まり、総合的パートナーシップの促進が期待されている。

・ 概要と評価(平成13年2月)
・ 日程
・ 日本・モンゴル共同新聞発表(平成13年2月15日)

・ 各国・地域情勢(モンゴル)



スビラノビッチ・ユーゴスラビア外務大臣の来日について


平成13年2月2日

  1. ゴラン・スビラノビッチ・ユーゴスラビア連邦共和国外務大臣は、随員とともに2月5日(月)から6日(火)まで外務省賓客として来日する。

  2. 同大臣は、滞在中、河野洋平外務大臣と会談し、日・ユーゴスラビア関係および南東欧情勢などについて意見交換を行うほか、昨年10月のユーゴスラビアにおける政権交代を受けて発足した日本・ユーゴスラビア友好議員連盟や民間財界人などと会談する予定である。

  3. ユーゴスラビアでは、現在、コシュトゥーニツァ大統領のもとで順調に国際社会への復帰を進めるとともに、国内の民主化に積極的に取り組んでいる。
     わが国は、ユーゴスラビアが国際社会の平和と繁栄のための重要な役割を果たしていくことを期待しており、同国の改革努力を引き続き支援していく考えである。

  4. なお、今回の訪問は、1991年に旧ユーゴスラビア連邦の崩壊が始まって以来初のユーゴスラビア外務大臣の来日であり、これを契機として日本・ユーゴスラビア関係の一層の緊密化が期待される。

ユーゴスラビア外務大臣の来日

・ 外相会談の概要(平成13年2月6日)
・ 日程




ハリーリ・レバノン首相の来日について


平成13年1月31日

  1. ラフィーク・ハリーリ・レバノン共和国首相は、2月5日(月)から7日(水)まで来日する。

  2. 同首相は、滞在中、森喜朗総理大臣と首脳会談を行うほか、河野洋平外務大臣および経済関係者と会談する予定である。

  3. 同首相は、今次訪日において、首脳レベルの対話の強化を目的として、中東和平プロセスおよび日本・レバノン二国間関係の強化について要人と意見交換を行う予定である。わが国としては、今次訪日をレバノンとの関係を一層強化せしめるものとしてこれを歓迎する。

  4. 同首相の訪日は96、97年に続き、今回で3度目である。
レバノン首相訪日

・ 日程

・ 各国・地域情勢(レバノン )




ジヤエフ・タジキスタン共和国非常事態大臣の来日について


平成13年1月30日

  1. ミルゾ・ジヤエフ・タジキスタン共和国非常事態大臣は、2月1日(木)から6日(火)まで、わが国の招待により来日する。

  2. 同大臣は、滞在中、河野洋平外務大臣をはじめとするわが国要人との会談を行うほか、防災センター等を視察する予定である。また、高松および広島を訪問する予定である。

  3. タジキスタンからの政府要人等の来日は、2000年3月のナザロフ外相、同年11月のドスティエフ下院第一副議長、本年1月のヌリ・イスラム復興党党首につづくものである。なお、わが国からタジキスタンへは、2000年7月に鈴木宗男衆議院議員(自民党総務局長)、武見敬三参議院議員が訪問している。



ムハンマド・バーレーン国外務大臣の来日について


平成13年1月30日

  1. シェイク・ムハンマド・ビン・ムバーラク・アール・ハリーファ・バーレーン国外務大臣は、2月3日(土)から7日(水)まで、外務省賓客として来日する。

  2. 同外務大臣は、滞在中、河野洋平外務大臣と会談を行い、本年1月8日から14日にかけて行われた河野外務大臣の湾岸諸国4カ国(カタール、アラブ首長国連邦、クウェートおよびサウジアラビア)への訪問の際に打ち出された「湾岸諸国との重層的関係の促進に向けた新構想」(通称「河野イニシアティブ」)を中心に、今後の日・バーレーン関係について意見交換を行う予定である。また、バーレーン国は2001年の湾岸協力理事会(GCC)議長国であり、日本と湾岸諸国との関係や地域・国際情勢についても、広く協議を行う予定である。

  3. また、同外務大臣は、皇太子同妃両殿下との御接見が行われるとともに京都への地方視察もあわせて行う予定である。

  4. 同外務大臣は、バーレーン首長家の主要メンバーであるとともに、バーレーン国において30年近くにわたり外相職を務め、バーレーン国のみならず湾岸地域における重要人物であり、今回の訪日がバーレーン国外務大臣として初の公式訪問である。

バーレーン国外務大臣の来日

・ 概要と評価(平成13年2月7日)
・ 日程

・ 各国・地域情勢(バーレーン )




外務報道官発表

ベルギー王国首相ギー・ヴェルホフスタット閣下の訪日について


平成13年1月26日

ベルギー王国首相ギー・ヴェルホフスタット閣下の訪日

 ベルギー王国首相ギー・ヴェルホフスタット閣下は、随員と共に2月21日(水)から26日(月)まで公賓としてわが国を訪問される。
 滞在中、天皇陛下は、同首相閣下を御引見になるほか、宮中午餐を催される。
 同首相閣下は、森喜朗総理大臣と会談されるとともに、森総理大臣主催晩餐に出席される予定である。
 同首相閣下の今次訪日は、日本国とベルギー王国との親善関係を一段と深めるものとして、政府は心からこれを歓迎するものである。

・ 概要と評価(平成13年2月26日)



ヴァジパイ・インド首相訪日の延期について


平成13年2月3日

 2月3日、セート在京インド大使より槇田アジア大洋州局長に対し、また、マンシン・インド外務次官より平駐インド大使に対し、インド西部グジャラート州の地震災害への対応のためヴァジパイ・インド首相の訪日を延期する旨連絡があった。
 ヴァジパイ首相は、2月10日~14日の日程で、公賓として訪日することが予定されていた。



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