(1)2008年度版
(2)2007年度版
(3)2006年度版
(4)2005年度版
(5)2004年度版
(6)2003年度版
(7)2002年度版
(8)2001年度版
(9)2000年度版(総論・各論)
(10)1999年度版(総論・各論)
(11)1998年度版
(12)1997年度版
※各案件の評価はJICAによっても実施されています。
(1)評価対象地域・国別検索
(2)評価実施年度別検索
(イ)概要(2008年度、2007年度、2006年度、2005年度、2004年度、2003年度、2002年度、2001年度、2000年度、1999年度)
(ロ)全文(2008年度、2007年度、2006年度、2005年度、2004年度、
2003年度、2002年度、2001年度、2000年度、1999年度)
(1)2008年度
※(イ)は平成20年度の外務省による「一次評価」、一次評価の結果を外部の有識者が客観的に評価した「二次評価」、外部の専門家による「外部評価」を取り纏めたもの。(ロ)〜(ニ)は外部の専門家による、特定のセクターや地域のプロジェクトに関するプロジェクト・レベル事後評価
(イ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(平成20年度)
(ロ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(農業・農林業セクター)
(ハ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(中東)
(ニ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(南西アジア)
(2)2007年度
※(イ)は全98案件に関するプロジェクト・レベル事後評価。(ロ)〜(ヘ)は、地域やセクターを限定したプロジェクト・レベル事後評価。
(イ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(平成19年度)
(ロ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(水セクター(上水/浄水施設))
(ハ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(水セクター(地下水開発))
(ニ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(道路セクター)
(ホ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(カンボジア)
(ヘ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(アフリカ)
(2)2006年度
※(イ)は全69案件に関するプロジェクト・レベル事後評価。(ロ)〜(ホ)は、地域やセクターを限定したプロジェクト・レベル事後評価。
(イ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(平成18年度)
(ロ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(医療・保健セクター)
(ハ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(教育・人づくりセクター)
(ニ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(大洋州)
(ホ)無償資金協力におけるプロジェクト・レベル事後評価報告書(ガーナ)
(3)2005年度
●外務省は、今後とも迅速に、国民の皆様に分かりやすい形でODAの評価結果をホームページ上に公表していきたいと考えています。また、引き続きODA評価の改善に向け努力していきますので、ご意見等のある方は、hyoka-iken@mofa.go.jpまでお寄せ下さい。
Adobe Systemsのウェブサイトより、Acrobatで作成されたPDFファイルを読むためのAcrobat Readerを無料でダウンロードすることができます。左記ボタンをクリックして、Adobe Systemsのウェブサイトからご使用のコンピュータのOS用のソフトウェアを入手してください。