
外務省では、地方自治体が担っている生活者としての在日外国人の社会統合(多文化共生)施策に関して、外国人の出身国とも密接に協力していますが、他にも次のような取組を実施しています。
第1回 (平成22年2月20日開催) 主催:外務省,神奈川県,国際移住機関(IOM)
第2回 (平成23年2月17日開催) 主催:外務省,上智大学,新宿区,国際移住機関(IOM)
第3回 (平成24年3月1日開催) 主催:外務省,明治大学,国際移住機関(IOM)
平成24年度(平成25年2月6日開催) 主催:外務省,大田区,国際移住機関(IOM)
後援:財団法人自治体国際化協会(クレア)
外務省では、今後の日本における外国人の受入れ政策や社会統合のあり方についての議論を深めることを目的として、平成17年から外国人問題に関する国際シンポジウムを開催し、諸外国における外国人の受入れについての経験や知見を日本国内の地方公共団体等に紹介するとともに我が国の外国人受入れ政策のあり方等について議論しました。
第1回 (平成17年2月9日開催) 主催:外務省,国際移住機関(IOM)
第2回 (平成18年3月9日開催) 主催:外務省,国際移住機関(IOM)
第3回 (平成19年3月9日開催) 主催:外務省,国際移住機関(IOM)
第4回 (平成20年3月25日開催) 主催:外務省,静岡県,国際移住機関(IOM)
第5回 (平成21年2月28日開催) 主催:外務省,愛知県,国際移住機関(IOM)
各回シンポジウムにおける当日配付資料・発表資料に関しては国際移住機関(IOM)
をご覧ください。
外務省委託調査
外務省では、国内の専門家に委託して、諸外国における外国人受入政策に関する調査を実施しました。