平成23年4月
地中海及び黒海並びにこれらに接続する水域の海洋生物資源の開発、保存、合理的管理及び最適利用の促進
地中海漁業一般委員会協定(FAO憲章第14条に基づく国際条約)
協定発効:1952年2月20日、日本受諾:1997年6月12日
なお、同委員会に自主的な予算を導入するための協定改正案が1997年10月に採択。
改正協定の発効:2004年4月29日、日本受諾:同年7月30日
アルバニア、アルジェリア、ブルガリア、クロアチア、キプロス、エジプト、フランス、ギリシャ、イスラエル、イタリア、日本、レバノン、リビア、マルタ、モナコ、モロッコ、ルーマニア、スロベニア、スペイン、シリア、チュニジア、トルコ、EU、モンテネグロ
ローマ(FAO本部。ただし、協定改正発効により、独立した事務局を設置予定。)
地中海及び黒海並びにこれらに接続する水域
すべての海洋生物
クロマグロに関するICCAT(大西洋まぐろ類保存国際委員会)の措置と同内容の措置を採択している。
クロマグロ |
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2006年 |
556 |
2007年 |
466 |
2008年 |
80 |
2009年 |
18 |
※ 2009年は暫定値