平成23年6月
*史料の劣化状態や修復作業状況により当日利用ができないものもあります。
*複写方式・料金については、こちらをご覧ください。
なお、閲覧室では、利用者がご自身のデジタルカメラ又はフィルムカメラで特定歴史公文書等を撮影していただくこともできます。(貴重史料を除く。フラッシュ、一脚・三脚の使用不可。)
外交記録公開制度により公開されたマイクロフィルム、CD-R、現物公開ファイルおよび目録において「簡便な方法による利用」が可能とされたファイル。
Adobe Systemsのウェブサイトより、Acrobatで作成されたPDFファイルを読むためのAcrobat Readerを無料でダウンロードすることができます。左記ボタンをクリックして、Adobe Systemsのウェブサイトからご使用のコンピュータに対応したソフトウェアを入手してください。